[ テーマ: 家族が幸せになる住まいづくり ]
2025年12月21日08:00:00
━─━─━─━─━ P R ━─━─━─━─━─━─━─━─
■住宅業界には、間違った常識がたくさんあります。
業者にとって都合の悪いことは、何も言わずに秘密にしています。
業者も気づいていない、住宅業界のよくない常識があります。
施主としての失敗体験を踏まえ、設計も施工もしない中立の立場で、
住宅業界の常識を覆す秘密を公開しました。
ただし、住宅業界のタブーも多く含まれているため、
すでに家を建てた方は真実を知って気分を害するかもしれません。
家づくりに真剣な方のみ、ご覧ください。
↓↓↓
http://www2.archipro.co.jp/sumai_gyousyaerabi.html
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
こんにちは、若松です。
先日、スタッフがある料理店に行った時のことです。
1階の個室に案内される途中、2階への階段を見た娘さんが
「あの階段は怖いから、これからも2階席は予約しないでね」
と言ったそうです。
何故怖いのか尋ねたところ、
・段差が高くて勾配が急すぎる
・手すりが無い
・幅が狭いし壁も階段も暗くてオバケが出そう
と、一瞬しか見ていないにも関わらず、次々と理由を語ったとか。
古い家を改装した料理店なので、あちこちに段差があります。
経年変化で風合いが増した無垢床は、
歩いた時の感触が心地良く、
入り口で靴を脱ぐ手間を面倒に感じません。
そんな古い建物ならではのたたずまいを気に入っていた娘さんも、
どうやら階段だけは受け入れられなかったようです。
階段に不安や恐怖を感じる『階段イップス』の予防のためにも、
今後も1階席だけを利用しようと決意したスタッフでした。
注文住宅の階段は、
形状、幅、段数、手すりの有無など、その全てを自由に選べます。
一般的な一戸建てには片側だけ手すりがついていますが、
両側につけることも高さを変えることも自由です。
ですから、モデルハウスや見学会などの階段を試したり、
子どもや両親などの年齢層が異なる人の話を聞くなどして、
家族が安心して利用できる階段を選びましょう。
なお、新築時に片側にだけ手すりを付けて、
将来的に反対側にも手すりを増設する場合、
下地が無い壁だと安全に固定できません。
担当者に要望を伝え、適切な対策を施しておきましょう。
では、また。
━─━─━─━─━ P R ━─━─━─━─━─━─━─━─
■あなたは、家づくりでこんな疑問をお持ちではありませんか?
?業者の数があまりにも多すぎて選べない。
?どのように業者を選べばいいかわからない。
?信頼できる業者がどこかわからない。
?何社か見積りを取っているが、迷って決断できない。
?業者はほぼ決めているが、本当に任せていいのか不安。
こんな悩みを抱えている方のために、「失敗しない業者選びの秘訣」
という特別レポートを書き下ろしました。
■このレポートは、住まいづくり勉強会でお話した内容を編集加工し
どなたに読んでいただいても参考になるよう仕上げました。
住宅業界の常識を覆す内容のほんの一部をご紹介しますと、
・業者選びで失敗する人の特徴
住宅展示場を見て決める。
完成見学会に行って決める。
見積りを複数とる。
・失敗しない業者選びの手順
業者と接触する前にすることは?
・信頼できる業者を見分ける5つの秘訣とは?
社長の人柄チェック
家への使命感
職人の質
現場確認
迅速な対応
・究極のウラ技テクニックとは?
業者の本質を知るには・・・。
■もしまだ家を建てられていないのであれば、建てる前に是非お読み
下さい。
なぜなら家づくりの成否は
”業者選びにかかっている”
といっても過言ではないからです。
無料レポートご希望の場合は下記の専用申込みフォームよりからお
申込み頂ければすぐにお読み頂けます。
http://www2.archipro.co.jp/sumai_gyousyaerabi.html
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
|この記事のURL│