住宅への侵入犯罪が増えています

[ テーマ: 家族が幸せになる住まいづくり ]

2025年12月14日08:00:00

 

 

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■住まいの結婚相談所は、全国の優良工務店をあなたに紹介します。

 

 ご紹介している工務店は、すべて私が直接面接をしました。

 もちろん、業者選びの条件をクリアした工務店です。

 

■「家づくりの成否は業者選びにかかっている」

 

 「家を建てる」場合、最も大変で一番悩むのが、

 建築家や工務店を探し、そして決定すること。

 

 常々お話しているように、

 安心して依頼できる建築家・工務店を見つけることが、

 納得する家づくりの秘訣です。

 

 ですが、

 安心して依頼できる工務店を“見つける”だけでも難しいことですね。

 

 そこで、私が直接話し、2度の施主体験と長年の調査活動からの

 業者選びの条件をクリアした『信頼できる優良工務店』をあなたに

 ご紹介していきます。

 

■住まいの結婚相談所HPから優良工務店一覧をどうぞ。

 http://www.archipro.co.jp/koumuten.html

 

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こんにちは、若松です。

 

警察庁によると、住人が就寝している間に侵入する「忍び込み」や、

住人の外出中に侵入する「空き巣」などの住宅侵入盗の被害は、

2,025年の1~6月の認知件数(暫定値)が8,898件で、

過去5年間の同じ時期の中で最も多い結果となったそうです。

 

令和6年の侵入窃盗の侵入手口で最も多いのは

「無締り」の5,950件で、全体の47.6%を占めます。

施錠するだけで対策できるので、

「近くのごみステーションに行くだけだから」

「この地域で空き巣被害は発生していないから」

と油断せず、こまめに施錠しましょう。

 

犯罪者は、

・水道業者などを装って訪問し、家族構成や間取りを聞き出す

・インターホンや電話で在宅しているか確認する

・散歩やジョギングを装って周囲を観察する

などの方法で下見をして、侵入する住宅を決める場合もあるとか。

 

そのため、普段から

・見知らぬ訪問者に情報を与えない

・留守番電話やモニター付きインターホンで対応する

などの行動を心がけましょう。

 

そして、

・郵便受けや表札などに不審な印がある

・門扉や車庫の前に小石などが置かれている

・自宅周辺にたばこの吸い殻やゴミが捨てられている

などの異常を見つけたら防犯対策を強化しましょう。

 

防犯カメラや防犯フィルム、センサーライトのほか、

・郵便物や新聞はこまめに回収する

・タイマー式照明で、留守中も人がいるように装う

などの方法も空き巣対策に役立ちます。

 

なお、帰宅したときに玄関ドアの鍵が開いていたり、

「いつもと違う?何かがおかしい?」

と思ったら、一人ではなく、知人や警察官などと複数で室内に入りましょう。

室内に異常が無くても、不安が解消されない場合は

玄関ドアの鍵を交換したり、室内カメラを設置して

外出先からスマホで確認できるようにすると良いでしょう。

 

 

では、また。

 

 

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■住宅業界には、間違った常識がたくさんあります。

 

 業者にとって都合の悪いことは、何も言わずに秘密にしています。

 業者も気づいていない、住宅業界のよくない常識があります。

 

 施主としての失敗体験を踏まえ、設計も施工もしない中立の立場で、

 住宅業界の常識を覆す秘密を公開しました。

 

 ただし、住宅業界のタブーも多く含まれているため、

 すでに家を建てた方は真実を知って気分を害するかもしれません。

 

 家づくりに真剣な方のみ、ご覧ください。

 http://www2.archipro.co.jp/sumai_gyousyaerabi.html

 

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