[ テーマ: 家族が幸せになる住まいづくり ]
2026年2月15日08:00:00
━─━─━─━─━ P R ━─━─━─━─━─━─━─━─
■実際に「家を建てる」時、最も大変で一番悩むのが、
建築家や工務店を探し、決定することです。
家は、自動車やテレビのような工業製品ではありません。
家づくりに関し、たくさんの本があり、
様々な人がいろいろなことを言いますが、
すべてに共通しているのは
「家づくりの成否は業者選びにかかっている」
ということです。
安心して依頼できる建築家・工務店を見つけることが、
納得する家づくりの秘訣です。
私は、「住まいの結婚相談所」の”お見合い”を、
最も価値の高いサービスだと自負しています。
業者紹介の申し込みはコチラへどうぞ
↓ ↓ ↓
http://www2.archipro.co.jp/tanpatu/syoukai.html
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
こんにちは、若松です。
あなたのお宅では、エアコンの室外機に直射日光が当たらないよう、
日よけカバーなどの対策をしていますか?
夏の強い日差しを防ぐと、
冷房効率が上がるので電気代を節約できます。
一方、暖房する時期は、
直射日光を室外機に当てた方が電気代を節約できます。
そのため、夏の日よけカバーを付けたままにしているなら、
取り外しておきましょう。
ところであなたは、
暖房をしている最中に、急に暖房が停止して驚いたことはありませんか?
室外機に霜が付くと、
自動的に暖房運転から『霜取り運転』に切り替わります。
その理由は、室外機の熱交換器を暖めて霜を溶かすためです。
暖房が再開するまで10分ほどかかりますから、
寒さが厳しい日はつらいですよね…。
パナソニックによると、最も霜がつきやすいのは、
気温が5.5℃からマイナス7℃の間で、かつ湿度が高い環境だそうです。
ということは、九州などの暖かい地域でも
霜取り運転が必要になる可能性はありそうです。
室外機に霜がつかないようにするには、
・室外機の近くにモノを置かない
・室外機への積雪を防ぐため、雪よけカバーなどの対策をする
・室外機から30cm以内に積もった雪はこまめに除去する
・エアコンの設定温度を下げて外気との温度差を減らす
・エアコンのフィルターを掃除する
・サーキュレーターやほかの暖房器具を併用して、エアコンの負担を減らす
などの方法があります。
なお、もし室外機が凍結していても、絶対に熱湯をかけないでください。
熱湯をかけると、
その温度差が原因で室外機内の部品が破損するかもしれません。
まずは霜取り運転で様子を見て、時間がかかるようなら
室外機の上からぬるま湯を『少しずつ』かけましょう。
内部に直接かけたり大量にかけると、故障する可能性があるので注意しましょう。
では、また。
━─━─━─━─━ P R ━─━─━─━─━─━─━─━─
■住まいづくりに失敗する人の共通点をご存知ですか?
住まいづくりに失敗する人の共通点は、
住まいづくりを始める前に、
『正しい準備』をしなかったことです。
もし失敗しても、簡単にやり直しはできません。
それに、多額の住宅ローンも残ります。
そんな悲劇を防ぐには、
ある『要点』を抑えて正しい準備をするに限ります。
住まいづくりで失敗しないために、
あなたが絶対に忘れていけないことが2つあります。
その答えはコチラにあります。
↓ ↓
http://www2.archipro.co.jp/dvd/sumai3.html#m
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
|この記事のURL│